とことん自分をかまってあげるブログ     

夫や子供、読者をかまっていたつもりだったけれど、結局自分を一番かまいたかった

花鳥風月スタイル診断

着ている服が調和していると、周りもあなたの魅力を認めてくれるようになります

現在、高等部卒業後の進路を見据えたうえで 現場自習に励んでいる次男。 そのお世話になっている福祉施設での反省会で、 職員 「次男くん、ハンサムだって評判なんですよ」 私「え⁉︎」 職員 「特に若い女性たちから」 私「!(←やっと合点がいって)ありがと…

自分の真ん中にいることで、どんな場面も楽しくなります

ここのところ私の生活スケジュールは 次男の現場実習に合わせて流れています。 一般的な高校生よりは手が掛かるので、 ちょっと大変ではありますが、 まず、「私自身がどうありたいか?」を 明らかにしているおかげで ご機嫌に過ごしています。 ちゃんと寝て…

どう転んでもあなたは素晴らしくて素敵なのです

今日は電車に揺られて 花鳥風月スタイル診断アドバイザー養成講座で 学んでまいりました。 講座では、 いかに自分の調和したスタイルでいることが大切か、 自分と調和していないスタイルをすることで どのような弊害を及ぼすのか、 説得力この上ないお話と証…

まんまるちゃんと言われて

まず、こちらを読んでいただけると わかりやすいかと思います。 canoca.hatenablog.com さて、私がからかわれていたのは 学校だけではありませんでした。 家の中でも子どもながらに、 「妹は可愛い担当。私は変な子担当」と勝手に役割を 決めて過ごしていま…

「ブス」の言葉の裏にあったもの

なんだか書いているうちに、 連続ものみたいになってきたので、 流れがわかるように 前記事のリンクを貼っておきますね。 canoca.hatenablog.com 「可愛い」という言葉を掛けられず、 いや、まったく掛けられなかった わけでもないかもしれませんが、 可愛い…

「可愛い=目がぱっちり」なのでしょうか?

こちらのブログ記事の続きです。 canoca.hatenablog.com どうして 「目がぱっちりしている=可愛い」なのでしょう? 今になってみるとよくわかるのです。 女の子が大好きなリカちゃん人形や ぬいぐるみは目がぱっちり、 あるいはつぶらな瞳をしています。 そ…

「私は可愛くない」と心に刻んでしまったきっかけ

まず、こちらの記事から読んでいただけると わかりやすいかと思います。 ↓ canoca.hatenablog.com あれはまだ3歳くらいの頃。 母が使っていた鏡台は三面鏡になっていて、 その前に立って鏡の中を覗き込んだり ポーズをとったりすると、 いろんな姿かたちの…

二重まぶたになると人生は変わるのでしょうか?

もう大昔のこと。 冬休み明けの大学の廊下で友だちに、 「まぶたが二重になってるけど整形したの?」と 聞かれたことがありました。 鋭利恐怖症なうえに、 目薬をさすのも怖くて仕方がない私に そんな勇気のあることはできません。 ちょうど二十代に差し掛か…